ショートスタジオ入力したのは 「お金の習慣」 というテーマ、1行だけ
撮影も、編集も、していません

ショート動画で止まる場所は、いつも同じです。
ネタを探す。構成を考える。台本を書く。
素材を集める。声を入れる。字幕を置く。
6つの工程を、1本ごとに毎回やっている。
続かないのは、当たり前です。
根性の問題ではありません。
毎回、脳を削っているからです
いちばん多い終わり方を言います。
3本出して、止まる。
才能で負けたのではありません。
工程の数で負けたんです。
テーマ1行
6つの工程が自動で回る
9:16 MP4
調べるのも、機械。
構成を決めるのも、機械。
映像を作るのも、声を当てるのも、字幕を置くのも、機械。
最後に出来を採点するのも、機械。
あなたがやることは、ひとつだけです。
テーマを、1行書く
それで、終わりです。


必要なものは全部これがそろえます。動画を書き出す部品も最初から入っています。コマンドは打ちません

Googleのアカウントで発行できるAPIキーを1つ。設定欄に貼って、保存を押すだけです

あとは待つだけ。5分から10分で、9:16のMP4が手元に出てきます
動画編集ソフトは、開きません。
タイムラインも、触りません。
そもそも、編集させないために作ったものです。

売れなかったから、ではありません。
売らないと決めたからです。
だから、条件をひとつだけ言います。
丁寧に使わないでください
開いて、眺めて、満足しないでください。
1本作って、スクショを撮って、それで終わりにしないでください。
それは、使ったことになりません。
触っただけです。
回してください。外してください。また回してください。
1本の出来で悩む時間が、いちばん無駄です。
この道具は、その時間を消すために作りました。
もうひとつ、先に言っておきます。
受け取って、フォルダを開いて
「なんか難しそう」
そう思って、そのまま閉じる人が
毎回、必ず一定数います。
その人は、ここで閉じてください。
登録も要りません。
ダブルクリック1回で止まる人が
このあと動画を出し続けられると思いますか。
道具の問題ではありません。
やらない理由を探すのが速い人に
渡すものは、ここにはありません
売らない代わりに、ひとつだけ求めます。
出すこと
それが対価です。